就学前までに自分の名前を読めて書け、1~10までの数が言えれば充分ですか?

あなたは小学校の準備はしていますか?来年から小学生という方はもちろん少しは準備はしているのではないかと思います。

 

 

でも、まだまだ先の話だとすると「うちの子は、まだ三歳だし、教育とか小学校の準備とかは何をしていいのかわからない」という方が多いのではないでしょうか?

保育園や幼稚園と小学生とはまるで世界が違ってきます。就学前なら一日の園での生活は、大まかに挙げると

 

「午前中の活動」

「昼食」

「午後の活動」

「おやつ」

「午後の活動」

といった大枠の中で、自由度の高い内容を柔軟に取り入れた活動が中心です。「遊び」と子供が「主体」です。これが小学校に入るとガラッと変わります。

 

このように自由で自主的な遊びの時間から、分単位の勉強の時間へと変わっていくのです。ここには自主的なことは要求されません。全ては決められた時間内に教えられることを記憶することが要求されるのです。

​そして、その中で学ぶものは、次の科目です。

※小学1年生で学ぶ教科と授業時数

「生活」というのは、朝顔を育てたり、街を探検したりというものです。音楽や図画工作、体育というのは遊びの延長になりますので、子供にとってもそれほど苦にならないのではないでしょうか?

ここでは、国語と算数という科目が主要科目になります。園では教わっていない科目ですね。この国語と算数という子供にとっては新しい世界になります。絵本は読んでいても文字が主体の本はあまり読んでいません。

 

 

算数も計算式というのを初めて目にするでしょう。最初は文章題ですが、これも絵本の延長というにはちょっと難しいものではないでしょうか?

 

 

そんな新しい科目を毎日学ばなければいけないのです。そして、机の前に座り続けなければならないのです。もう、45分もの長い時間を机の前で縛り付けられるのです。

これでは、多くの子供がすぐに嫌になってしまいます。ベテランの先生だったら上手に息抜きをさせながら授業に慣れさせるのでしょうが、慣れていない新任の先生だったら、教室は大荒れとなります。これが学級崩壊につながるのです。

 

ひどい場合には喧嘩が始まったり教室を抜け出したりする生徒も出てくるのです。大人しい子供でも、先生のつまらない話を聞くのに飽きてきてノートに絵を書いて過ごすという生徒も出てきます。

そうなってからでは手遅れです。学校が好きにならない子供に「勉強しなさい」と言っても余計に嫌になるだけです。そして、最悪の場合は不登校という親にとっては最もやってほしくないという状況になる可能性もあるのです。

不登校になっている生徒は、小学生では0.42%で237人に1人です。少ないと見るか多いと見るかは判断の分かれるところですが、あなたのお子様がこの中に入らないとは断言できないのです。

不登校の原因は勉強だけではありません。「不安など情緒的混乱」では36.1%、「無気力」23%、「友人関係をめぐる問題」では11.2%となっています。

不登校にならずとも学校が嫌いになっている子供は多くいます。学校が嫌いになった子供は、当然勉強も大嫌いです。そんな子供にならないためにも就学前が大切なのです。

「自分の名前が書けたらいい」と言われて安心して入学したら、お友達は漢字まで書けるようになっているということで慌ててドリルを買ってきて勉強を始めるという親もいます。

でも、のんびりと字の勉強をしていると2学期に入ると授業が驚異的なスピードで進んでいくのです。実際に、先生に与えられているカリキュラムは、小学校一年間で、

 

  • 数字を10

  • ひらがなを71

  • カタカナを71

  • 漢字は80

 

 

全部でなんと、232文字を教えなければいけないのです。

そんなノルマを与えられている先生には、出来ない生徒に懇切丁寧にひらがなを1から教えるような授業は出来ません。出来ない生徒は、親に「家庭でやって下さい」と置いてきぼりにされるのです。

それまでの「遊びの延長」という教育を実践している園と比較すると、小学校に通うということは、お子様にとっては劇的な環境変化なのです。

 

もう一度いいます。小学校は、勉強をする場所です。そして、成績で評価される場所です。小学校に入学するまで、何もしないと、当然ついて行けないのは想像出来ますよね。

そこで、充分に予習をしていると、安心して入学して、教室の状態が少々騒々しくても、先生のカリキュラムには、ついて行けると思いませんか?

でも、だからといって赤ちゃんのときから幼児教室などに、べらぼうに高い授業料を払って通わすまでは考えていないですよね。

ある幼児教室の授業料を見てみますと、年少~年中児の教室では、月々30527円(諸費用込み)、1年間では36万4千円ものお金が必要となります。

また、小学校に入学してからも塾に通うとなると、まだまだかかります。塾などに通わせれば、勉強にはついていくことは出来るかもしれません。でも、それはあなたは我が子を勉強漬けにしたいですか?


あなたのお子様は、幼稚園や保育園でもたった一人で頑張っているのです。朝、園に送っていったとき、お別れするときは、ママと離れたくないと泣きますよね。

 

お迎えに行ったとき、ママを見つけると満面の笑顔であなたに抱きついてきますよね。それは、頑張っている証拠なのです。

 

 

そんな頑張っているお子様を、その足で幼児教室に連れて行って、「もっとがんばれ」と言えますか?

出来れば、帰り道に公園によって頑張ったご褒美として一緒に過ごしたいと思いませんか?あるいは、帰りにお買い物をした後、お家で頑張ったご褒美として遊んであげたいと思いませんか?

 

 

勉強を取るか、愛を取るか…悩ましいところですね。

 

 

でも、その両方を取る道があるのです!

 

 

あなたのお子様と楽しく遊びながら、愛を育む。そして、自然に頭も良くなる。そんなことが出来れば、最高だと思いませんか?

 

大好きなママと一緒に遊べると、お子様はのびのびと育ちます。そして、そんなお子様の笑顔を見ながら、あなたも楽しい毎日を過ごすことが出来ます。

 

 

そして、気がついたらお子様が読み書き算数が出来ている。小学校入学時には、誰よりも成績が上にいる。良いと思いませんか?

 

 

そんなあなたの為に書き上げたのが、「IQ141 国数編」です。

「IQ141 国数編」は、今までの年齢別には構成していません。3歳からは、保育園や幼稚園に入園している子供がほとんどです。

 

 

そのため、今までのように長い時間をかけて、いろいろなことを教えると言うことは出来なくなってきます。また、お友達も出来てきて、一緒に遊ぶ機会も多くなります。

 

 

そこで、短時間で効果が出るような、そして、楽しく学べるような方法を取り入れました。

 

 

このテキストは、あなたのお子様が3歳から小学校入学までの3年間に「読み書き計算」がマスター出来ることを目指しています。

 

 

入学までに、足し算、引き算だけでなく、かけ算や割り算の基礎が出来ていれば…。あるいは、ひらがなや漢字がある程度、読める能力がついていたとすれば、余裕で学べるのではないでしょうか?

 


 

イヤ、余裕で学べるというより、クラスをリードしていくことも可能です。また、担任の先生にも気に入られて、より勉強に励む環境が自然と作られるのではないでしょうか?

 

 

そこで、このテキストでは、あなたのお子様が楽しんで、「国語」と「算数」が身に付くような「遊び」をまとめました。

 

 

「国語」で読み書きが出来れば、算数だけでなく理科も社会も、誰よりも早く理解することが出来ます。

 

 

発売開始と同時に、注文が殺到しています。

待ってましたー! 

 

柴田先生お疲れ様でした(^_^) もう待ちに待っておりました!! 

 

まだ拝見していないのに完成したと聞いただけでわくわくしております(*^^*)

待ってました!!早く読みたいです♪よろしくお願いします!!

 

待ってました!(^o^) しっかり活用させて頂きますね♪(*^^*) 

 

次男のお世話で長男と遊べてないので、これをきっかけに今年はたくさん遊んであげたいです!! 

 

今回の発売を楽しみにしておりましたので、購入させて頂きます。

 

もうすぐ四月の誕生日で五歳の双子の母です。あっという間の五年。まだ間に合うかなぁって思いながら、柴田先生の幼児版楽しみにしています。

お待たせしました。先ずは、このテキストで遊びながら「国語」と「算数」の基礎を身につけてあげて、余裕の小学校入学の日を迎えて下さいね。

 

 

お子様の成長は、待ってくれません。悩んでいるうちに、どんどん成長していきますよ。子供の1日は、大人の30日です。あなたが一つのことを考えている間に、あなたのお子様は30のことを考えているのです。

 

 

その大切な時期に、適切に応えてあげれば、あなたのお子様は、どんどん頭がよくなってきますよ。

 

 

このテキスト一冊あれば、入学までに「国語」と「算数」の基礎が身に付きます!

このテキストをマスターできれば、小学校に入学してから余裕で授業について行けます。いや、そればかりではなく、クラスのトップに立つことが出来ます。

 

 

是非、このテキストを実践して下さい。あなたのお子様の目が、きらきらと輝いてくることは間違いありません。

 

 

小学校入学後、担任となった先生も、他の児童との発達度の違いに大いに驚くことでしょう。

 

すでに、このテキストを実践しているママから、こんなうれしい報告メールも頂いていますよ。ごくごく一部ですが、ご紹介しますね。

娘は2歳3ヶ月になりました。最近は益々、色々な事を覚えるのが楽しいようで質問魔になっています。

 

 

左右、上下、大小、多い少ないなど理解し色や数もわかるようになってきました。

 

 

数字に、はまっていて、「数字で1って書いてあるねー」「あっ!6があったー」など数字をみつけては教えてくれます。

 

 

自己紹介も得意で「し○かわ○いです。2歳です。○戸町に住んでいます」とハッキリ言えるので、いつ迷子になっても困らなそうです(笑)

 

 

たくさんのお友達がいる所だと引っ込み思案になってしまう事もあるのですが、近所のおばさま方には「本当おしゃべり上手で愛嬌もいいし、毎日お散歩して元気いいわね~。2歳ってこんなにしっかりしてるかしら?」と言われます。

昨日、注文したテキスト「IQ141」AP版が届きました。早速、目を通しましたところ、大変読みやすい構成になっていて、二冊共にサクサクと完読しました。

 

 

国数編「漢字を教える」の件では、目からウロコの内容でした。しかし、読んでみて納得!!確かにその通りだと実感致しました。

 

 

また、運動編では、これから寒くなるにつれ、運動不足になってしまうのではないかと危惧しておりましたが、テキストの中の遊びのひとつである「風船テニス」は大人でも楽しめる遊びですね。

 

 

家族三人で遊んだら盛り上がりそうなので、是非やってみたいと思います。今日を境に、子供の未来が明るく開けたのではないかと感じています。

来月で4歳になる娘ですが、まだまだ日々の成長に驚かされてます。

 

 

ひらがなは、濁点のつくものも“しゃしゅしょ”や小さい『っ』がつく言葉など、全部マスターしてしまったようで、今はカタカナを半分ぐらい覚えたみたいです。

 

 

『シとツとソとンが似てるよね~』とかなんとか言ってました。

 

 

他には、「わ」ナンバーがレンタカーと言うことを覚え、レンタカー探し遊びや車を見て何人乗りか当てる遊び、緑のナンバ ープレートは何かなど、車関係の遊びにはまっています。

 

 

1年ぐらい前から数遊びをしていますが、『早く小学生になって足し算を習いたい』と言っています(笑)

 

 

どこに行っても、見知らぬ人からも娘の会話力を誉めて頂き、本当に嬉しい限りです!

数字の概念も2歳の頃にはしっかり頭に入っており、今では

 

  • 『ハル君がイチゴを3個もっています。ママが2個もっています。合わせて何個?(足し算)』

  • 『ぶどうパンが4個ありました。1個食べました。残りは何個?(引き算)』

  • 『りんごが4個ありました。ハル君とママで分けっこしたら、何個づつ食べれる?(割り算)』

 

などの質問には完璧に答えます♪3歳0ヶ月でIQテストをしたところ、IQは183を記録しました。

 

 

現在3歳4カ月ですが、最近は文字を書く事にも興味を示し、幼稚園の先生にお手紙を書いて持って行ったりします。

 

 

また、『お勉強した~い』と毎朝プリントも楽しく取り組んでいますので、学ぶことは楽しいという気持ちをこのまま忘れずにいて欲しいと思います。

あなたからも、これ以上にうれしい成果報告メールをお待ちしていますね。

 

 

さて、お値段です。幼児教室の入学金よりも安くしました。当然月謝はありません!

 

 

希望小売価格は、12960円ですが、今なら、なんとたったの5480円でお届けします!なんと今なら、半額以下です!!!

 

 

国内送料も、手数料も、なんと無料でお届けします!!!もちろん、消費税10%も込みのお値段です。

 

 

月々の支払いではないですよ。たった一回のお支払いで、小学校の入学準備がすべて出来ます!!!

 

 

このAP版は、3歳児版とは違います。小学校入学前ならいつからでも始められます。


 

このテキストは「入学準備版」です。入学準備を英語で書くと、Admission preparation。頭文字を取ってAP版と名付けました。ゆっくりと、じっくりと、そして確実に「算数」と「国語」の基礎を身につけて頂くことに焦点を当てています。

 

 

その結果、知能の優れた子供となって、小学校に入学と同時にクラスのトップに立つ!それが可能になるのが、このテキストなのです!

 

 

3歳になっていなくても、勉強は早いほうが良いです。また、4歳児、5歳児でも大丈夫です。

 

 

あなたのお子様の為に、今すぐに始めましょう!!

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© 2018 一般社団法人 日本母親支援協会

​日本赤ちゃん学会 正会員

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