赤ちゃんの知能を高める遊びを育児に取り入れましょう 

子供が「勉強」を大好きになる方法 

 

 

殆どの母親は、赤ちゃんの健康には、もの凄い関心を持っています。 

 

 

ちょっと熱が出たら…「風邪かしら?お医者さん行かなけりゃ!」 

うんちがゆるければ…「大変!お薬もらって来なきゃ!」 

 

 

などと、赤ちゃんのほんのちょっとの体調不良にも、母親は全神経を使います。 

 

 

それとは反対に、赤ちゃんの知能については、「まだまだ先の話」とあまり関心を持つことはありません。 

 

 

言葉が話せなくても…「まだまだ赤ちゃんだから」 

指を使って、ものがつかめなくても…「そのうちつかめるようになるわ」 

 

 

などと安易に考えてはいませんか? 

実は、人間の人生の中で赤ちゃんの時期というのは、最も真面目なのです。 

 

 

大人になるために“様々なことを学ばなければいけない”ということがわかっている時期なのです。 

 

 

つまり、赤ちゃんは、あなたが言わなくても勉強がしたいという欲求が溢れている時期なのです。 

 

 

○赤ちゃんは、あなたが言わなくても、なんでも触りますよね 

○赤ちゃんは、あなたが言わなくても、なんでも口に入れますよね 

 

○離乳食は、食べ散らかしますよね 

 

 

赤ちゃんの行動は、全て「勉強」なのです。 

 

 

身の回りにあるもの、手の届くものは、なんでも研究しないと、気が済まないのです。 

 

 

もし、あなたの赤ちゃんが小学生だとしたら、算数もしたい、国語もしたい、理科もしたい。 

 

 

「起きている間は、とにかく勉強がしたい、したくてしたくて、たまらない!!」 

 

 

そう言う時期なのです。 

これだけ、勉強に熱心な時期って、もう来ないのです。 

 

 

そんなに大事な時期なのに、あなたは、ただおむつを替えて、おっぱいをあげて、写真を撮っているだけなのですか? 

 

 

勉強が、したくてしたくて仕方ない時期に、何故勉強をさせてあげないのですか? 

 

 

もったいない! 

 

 

「でも、こんな小さな時期に、どんな勉強をさせたらいいのか、わからないわ?」 

 

 

そんなことで悩んでいるうちに、あっという間に幼稚園ですよ。 そうなると、今度は「幼稚園の先生に任せればいい」と、またまた放任してしまうのです。 

 

 

もったいない!!

 

 

赤ちゃんの脳は、白紙の状態で生まれてきます。 その白紙の脳に、適切な刺激を与えることによって、知能は目覚ましく発達するのです。 

 

 

その時期に、適切な刺激を与えて、「勉強する回路」を作ってあげれば、学校に入ってから、勉強で苦労することもなくなるのです。 

 

乳幼児期には、“面白いか、つまらないか”の区別はあっても、“遊びか、勉強か”の区別はありません! 

 

 

赤ちゃんはあなたが“教育”しようと思わなくても、目の前にあるものには、夢中になって「勉強」を始めます! こんなに真面目に勉強し、どん欲に知識、情報を吸収していく時期は他にはないのです! 

あなたの、タイミングのよい働きかけが、最も大切なのです!! 

 

 

乳幼児期であれば、遊びや日常会話といった、生活のごく自然な触れ合いの中で、自然に学んでいくことが出来ます。 

 

 

そんな中で、頭をよくする秘訣は、あなたの赤ちゃんが、「これ、なんだろう?」と好奇心を示した時に、あなたがどんな働きかけをするかなのです。 

 

 

この好奇心を示した時に、あなたが「あとでね」と言ってしまう。その一言で、赤ちゃんの好奇心は、ものの見事にしぼんでしまうのです! 

 

 

だからこそ、赤ちゃんのその好奇心に、応えてあげることが大切なのです! 

 

 

そして 

 

 

「じゃあ、これはどうかな?」 

「どうして、こうなるのかな?」 

 

 

と揺さぶりをかけることが、赤ちゃんの知能を伸ばす秘訣なのです! 

この「揺さぶり」こそが、赤ちゃんの好奇心を引き出し、考えるチャンスを与える糸口になるのです!! 

 

 

あなたの今のやり方を、ちょっと変えるだけで、赤ちゃんの知能が、どんどんよくなっていく方法があります。 

 

 

遊びを通して、考える回路を作る。その方法がこのテキストには満載です。 

 

 

あなたは、このテキストに書いてある遊びを実行するだけです。今までの遊びの、やり方をちょっと変えるだけで、あなたの赤ちゃんの知能が上がっていきます。 

 

 

このテキストを実践することにより、誰よりも早く歩き始め、誰よりも早く言葉をぺらぺらと話し出します。 

 

 

あなたのお子様が、保育園の運動会で、自信満々で体操やかけっこをしている所を想像してみて下さい。 

 

 

その姿を見ている周りののママ友やそのご家族からも 

 

  • 「なんてすごいの!」 

  • 「本当に同じ月齢!?」 

  • 「えっ!まだ、二歳になっていないの!?」 

などと驚かれるのです。 当然、あなたも主人も、おじいちゃんもおばぁちゃんも鼻高々でニンマリですよね。 

 

 

そんな驚くような発達を、あなたのお子様が見せてくれるのです。 

 

 

わざわざ、月々何万円もする高い月謝を支払って、幼児教室に通う必要はありません! 

 

 

身近にあるもので、あなたの赤ちゃんの好奇心を刺激し、学ぶ意欲を引き出し、いつの間にか頭がよくなっている。そこに視点を置いてまとめました。 

 

 

すでに、多くの成果が上がっています。 

1歳児の子どもと遊ぶことって、どうしたらいいの??って具体的に聞かれると、どうやって遊んであげると子どもの能力を開花させるのか? 本を読んですごく勉強させられました。これで、1歳からは一緒に遊ぶための心の準備ができました。 

 

 

どうせ一日中一緒にいるのなら、この子の脳を鍛える事ができ、なおかつ楽しくできる遊びがあればいいなと思っていたところ、柴田さんのテキストに出会って「コレだ!!」と思い購入させて頂きました。 柴田さんとの出会いに感謝しております。たくさん参考にさせて頂きますね(o^^o)本当に有難うございました。 

 

 

私が妊娠時代から何ヶ月もかけて、高額支払って得た情報が、すっきり読みやすく要点でまとめてあり、最初からこのテキストに出会える妊娠さん達が羨ましくなりました。 この教材で、紹介されている遊びをドンドンしていこうと思いますが、もっと早く柴田さんと出会いたかったです(>_<) 

 

 

なるほど~と頷く点が多くありました!『赤ちゃんに話しかける』と言われても…と、ネタに困っていたところでしたので、ちょうど良かったです♪ テキストは、理由が論理的に書かれているので納得して読み進められました! 

 

遊びについての本は数ある中、月齢別に脳を刺激する関わりについて具体的に書いてあり、迷える新米ママとしては大変助かっています! まだまだ迷うことばかりでしょうけど、遊びや関わりについては、灯台となってくれるテキストがあるので、とっても安心です♪ 

 

 

よく、育児書やサイトに○○するとよい等と書かれていますが、具体的にどうすれば良いのかこの資料を読んで良くわかりました。 また、陥りやすい間違いなどの説明があってとても共感致しました。 特にこの度、1歳になった子どもの行動が不可解でしたが、なぜそうするのかが、大変よく理解できました。 危うく子どもを責めてしまう所でした。本当に感謝しております。0歳のときから柴田さんのブログを知っていたらと残念ですが、これから挽回すべく頑張ります。 

 

 

娘は2歳1か月ちょうどになりましたが、会話は困らないほどお喋りが上達しております。周囲からは、お話上手だねと言われるくらいです。これも柴田さんのテキストのおかげだと思います。 

 

 

今月で2歳になる長女は箸で食事をしています。靴・ズボン・服は、ほとんど自分でできます。挨拶とお片付けが上手で、お料理好きです。だいぶ言葉が話せるようになりました。 同年代とのおもちゃの取り合いなどの際、手をよく出していたのですが、最近では「貸してね?」「いい?」「○○(娘の名前)のよ」などと会話をして解決できるよぅになりました。 人懐っこく、すぐ友達と仲良くなれ、だいぶ、成長を感じます。 女の子は話すのは早いからね~~~で片付けられることがあるので、「そぅできるような関わり方をして育てたのだ!」と自慢したぃところが悔しいですが、早い遅い関係なく、娘がすくすくと成長してくれていることに感謝です。 

柴田さんの教えやアドバイスがあったからこそです。 

 

 

今週から娘は保育園へ通いだしました。まだ慣らし保育なので午前中だけですが、泣くこともなくおもちゃで遊んだり、お友達の近くへ行ったりしているみたいです。これには保育士さんもビックリしていました。 ママ友との交流も増え、ほとんどTVを見せないと話すと驚かれます。見せないというか、テレビがついてても興味をもつのはせいぜい10分くらいで見ないんですけどね。 娘が生まれるまではTVは常についてて当たり前だったので、最初は意識をして見せないようにしてましたが、今では昼間はついてなくて当たり前なので、そんなに見せているんだ~と逆に驚きました。 頭をよくする遊びをやってはいるものの、効果はあまり実感がなかったのですが(すいません・・・)外へでると娘の手のかからなさは普通じゃないんだとやっとわかってきました。 どこへ行っても褒められるので、鼻高々です♪

このテキストは、楽しく遊んでいるうちに、知能が伸びるようになってます。 

 

 

ちなみに、東大に入るには、IQ140が必要だと言われています。そこを目標におきました。 このテキストを実践して頂けると、IQ140は簡単に取れます。目指せ、東大!! 

 

 

東大に合格するためには、幼児教室などに通わせてなければならないと多くの親御さんが考えています。 確かに、今の時期から将来を見据えて計画を立て実行しているのは、とても素晴らしいことです。 

 

 

でも、幼い時期に教えなければいけないのは、勉強ではありません。 本当に教えるべきことは、「人間の基礎」を教えることではないでしょうか? 

 

 

「人間の基礎」を教えるのは、先生ではなく、親であるあなたではありませんか? 

 

 

お子様も、親の言うことならよく聞きます。 親を見本として、生きる術(すべ)やルール、マナーを学んでいくのです。 

 

 

そんな時期から、他人に教育を任せていいのでしょうか? そして、幼児教室などでは、高い月謝も必要になります。 

 

 

例えば、小学館が運営している幼児教室「ドラキッズ」のは、月々約6,300円です。 

一年間ですと、入会金を含めて約8万円もかかります。それ以外にも「教室運営費」というものが必要になります。 

 

 

よく見て下さいね。わざわざ、月々何万円もする高い月謝を支払って、幼児教室に通う必要はありません! 

 

 

あなたがいつもお子様と楽しんでいる遊びを少し変えるだけでいいのです。 たったそれだけで、「人間の基礎」をあなたから学んでいきます。 

 

 

そして、それと同時に、知能も驚くほどの発達を見せてくれるようになるのです。 

 

 

そのテキストのタイトルは、 

 

 

「IQ141が簡単に取れるこんな遊び」 

0歳から2歳児までは、こちらのテキストで学べます。 

 

 

【0歳児版】 A5版 47ページ 

【1歳児版】 A5版 45ページ 

【2歳児版】 A5版 47ページ 

 

 

3歳から就学までは、こちらのテキストで学べます。 

【AP版】国数編 A5版 60ページ 

【AP版】運動編 A5版 58ページ 

 

 

さて、お値段です! 

 

 

なんと5480円でご提供させて頂きます!! 

 

 

税込み価格です。その上、今ならなんと国内なら全国送料もタダです!! 

 

 

このテキストなら、たった5480円だけで一年間活用出来ます。その他の教材は必要ありません。 もちろん「入会金」や「教室運営費」なども必要ありません。 

 

 

身近にあるもので、あなたの赤ちゃんの好奇心を刺激し、学ぶ意欲を引き出し、いつの間にか頭がよくなっている。 そこに視点を置いてまとめました。 

 

 

育児グッズや予防注射など、出費が大きいママのために、値段は大大大サービスです!! 

 

赤ちゃんの成長はあっという間です。悩んでいる暇はありません!! 

 

 

お子様を頭の良い子に育てたいと願っているあなたに、是非、手に取って下さい!! 

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© 2018 一般社団法人 日本母親支援協会

​日本赤ちゃん学会 正会員

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