「ダメ夫」を「理想のイクメン」に変える方法 

あるサラリーマンがこんなことを言っています。 

 

 

実際、僕の家庭ではフェアに行うことなんて無理です。 営業の管理職を務めているのですが、部下や取引先とのやりとりをしたり、接待をしたりしていると、18時に退社するのは難しく、平均的な帰宅時間は23時。

 

 

そこから家事をするのは、物理的に難しいのが現状です。 一方で、妻は時短勤務なので、家事・育児に時間を割けると思います。 

 

 

こんな言葉を聞いたら、多くの奥様は怒り狂うのではないでしょうか? でも、これはほとんどの会社勤めをしている男の本音ではないでしょうか? 

 

 

こんな男と結婚生活を続けているとあなたは、いつか必ず身体と心を壊します。 また、こんな男を父親に持つ子供の将来も先が見えています。 

 

 

こんな自分勝手な父親の頭をガツン!と言わせて、子煩悩な父親に改造したくはありませんか? 

 

 

家の事を何一つ手伝おうとしない夫に、イライラしている。 休みの日には、一日中ゴロゴロしながらテレビをみてるだけ。 

 

 

食べ終わった食器くらい洗ってくれてもいいのに……。 

あなたは、ご主人に対して、そんな怒りの感情を持ったことはありませんか? ママに聞いたアンケートでも、こんな結果が出ています。 

 

 

Q.家事について夫に不満はありますか? 

 

はい    41.5% 

いいえ   58.5% 

 

 

4割のママが、夫に対して不満を持っていました。 では、どんな不満なのでしょうか? 

  

■もう少し協力してほしい 

  • もっと手伝ってほしい、こちらは限界です 

  • 育児で手一杯のときはもう少し動いてほしい

  • お風呂掃除をしなくなった、やってほしい

  • 自分の車ならきれいに掃除するのに、家の掃除関係は一切しないところ

  • もう少し協力してほしい、ゴミ出しとかなら簡単だしできるでしょと思う

 

 夫婦の愛の結晶として子供を授かったのにもかかわらず、男はいつまで経っても家事も育児も奥様に丸投げです。 他にもこんな不満がありました。 

 

  

■食べっ放し、脱ぎっぱなし 

 

  • 食器を洗うのは私だと思っている 

  • 脱いだら脱ぎっぱなし、出したら出しっぱなし 

  • 食べっぱなしで流しにも入れない 

  • やってくれるのが当たり前だと思っている 

母親がなんでもやってくれていた独身時代のまま、何も変わっていません。育児休暇中や専業主婦でも、こんな不満があるのです。 これが共働きとなると… 

  

■共働きなのに… 

  • 共働きなのに、自分のほうが負担が多いから 

  • 共働きなのに食事の支度を手伝ってくれない 

  • 私も仕事をしているのに、9.5:0.5で私が家事をしている 

  • 料理ができないなら食器洗いをするなり掃除や洗濯をするなり、共働きなのだから少しは手伝ってほしい 

 

フルタイムで仕事をしているのに、家事も育児も背負わさせています。 休日も家事や育児で休みなく働いているあなたからみれば、何一つやってくれない役立たずの男にしか見えません。 

 

 

思わず殴りたくなることも多々あるのではないでしょうか? 

何故、男は家事や育児を手伝おうとしないのでしょうか? 

 

 

育児は一人でやるものではありません。母親は、子供の生命や健康を見守り、父親は、社会での生きる術を教えてくれる存在なのです。 

 

 

それぞれの役割で子供を育てることが大切です。母親だけで子育てをすると、今のあなたの夫のように甘ちゃんになってしまいます。将来のお嫁さんがあなたと同じ苦労をするようになるのです。 

 

 

また、今の社会は「正社員になることが夢」などと言われています。2016年11月に総務省から公表された統計では、正規社員3360万人に対して非正規社員は2025万人です。 

それだけ、正社員になることが難しい時代になっているのが現代社会です。正社員になれずに、仕方なく契約社員や派遣社員になってしまうと、生活を営むことが難しくなります。 

 

 

もちろん、結婚などというのは夢のまた夢です。 

 

 

そうならないために、父親が育児に参加することで、社会を生き抜く術を学ぶ機会が出てくるのです。それは、あなたのお子様が幸せな人生を歩むためにも必要なことなのです。 

 

 

また、父親が育児をすることで大きな成果が出ることが科学的にも証明されています。 

 

1.父親が子育てに参加するほど、子供の自尊心が高まる 

アメリカの発達心理学者であるカルデラ博士が、こんな研究結果を発表しました。 

 

 

父親が子育てに積極的に参加している家庭の子供達を調査した結果、次のような共通点が見つかったと報告しています。 

 

 

  • オモチャを持って癇癪を起こしたりしない。 

  • 「◯◯を持ってきて」という頼み事をスンナリ聞いてくれる。 

  • 初対面の人とでも、躊躇せず会話ができる。 

  • 他の子供たちと簡単に打ち解けることができる。 

  • よく笑う。 

  • 我慢強い。 

  • 会話に対する反応が速い。 

  • 新しい遊びへの挑戦を楽しむ。 

  • 父親との関係が良好。 

  • 父親だけではなく、母親との関係も良好。 

 

 

この調査は、主に幼児期の子供たちを対象にして行われました。しかし「三つ子の魂百まで」という諺(コトワザ)もあります。幼児期の性格は、子供の一生の人格を形成する上で、非常に重要な要素を占めています。 

 

 

幼児期に父親から多く遊んでもらった子供は、自尊心が高まり、自らへの愛情や自信に満ち溢れ、少々のトラブルにもヘコタレない強い精神力を持つようになるのです。 

2.父親と多くの時間を過ごした子供は、IQが高い 

英ニューカッスル大学の研究チームは、1958年に生まれた男女11,000名を対象に追跡調査を行いました。テーマは、「育児における父親の役割」です。 

 

 

その結果、成長期に父親と多くの時間を過ごした子供は、そうでない子供に比べて、IQが遥かに高くなるという結果が出ました。 

 

 

さらにその後の調査では、子供達は社会的地位が高くなる傾向にあるということも判明しました。 

 

 

3.父親と多く会話するほど、子供の言語能力が発達する 

米ノースカロライナ大学の研究チームは、2歳の子供を持つ共働き夫婦を対象に追跡調査を行いました。 

 

 

その結果、子供に積極的に話しかける父親の元で育った子供は、そうでない子供に比べ、3歳時点での言語能力が遥かに発達していたとのことです。 

 

 

また、米バージニア大学の研究チームによれば、うつ病の父親の元で育った子供は、そうではない子供に比べ、使用する単語の語彙が少ないと報告されています。 

 

 

 

 

4.【お父さん効果】父親が育児に参加するほど、子供の社会性が向上する 

イギリス国立児童発達研究所が30年間に渡って児童を対象にして行った追跡調査のデータを、英オックスフォード大学の研究チームが分析しました。 

 

 

その結果誕生した言葉が「お父さん効果(The Father Effect)」というものです。 

 

 

成長期に父親とよく交流する子供は… 

 

 

  • 非行に走らず学業成績が優秀 

  • 人間関係が良好 

  • 新しいことへの挑戦心・達成意欲が高い 

 

という特徴が見られ、成人してからは 

 

 

「自身の能力を発揮する職業につき、結婚して幸せな家庭を築く」 

 

 

という傾向が強く見られたのだそうです。 

 

 

 

 

★父親が育児に参加するほど、子供は一生幸せになりやすい。 

育児において、「母親は情緒を、父親は知性を育む」と言われます。乳児期の期間は、母親との触れ合いが最も大切です。この時期に父親が出来ることは、母親のサポートです。 

 

 

しかし、子供が言葉をある程度理解できる時期に突入すると、育児における父親の役割は大きくなります。 

 

ここで、話を戻しましょう。 本当に、男は家事や育児をする能力がないのでしょうか? 

 

 

もう一度、アンケートの結果を見てみましょう。 

 

 

Q.家事について夫に不満はありますか? 

 

はい    41.5% 

いいえ   58.5% 

 

 

6割近くのママが夫に不満がないと回答しています。 ということは、6割の夫は、家事や育児をこなしているということになります。 

では、4割の夫が出来ないのは、何故でしょうか? 

 

 

不満の内容をよく見てみると、どうも「甘え」があるようです。俗にいう「マザコン」が垣間見えますね。 

 

 

なんでも母親がやってくれた。だから、母親代わりの妻がやってくれると考えているのではないでしょうか? 

 

 

あなたの夫が「お子ちゃま」であれば、“赤子の手をひねる”という言葉もあるように、夫を父親に変えることが簡単に出来るのではないでしょうか? 

 

 

※赤子の手をひねるとは、無力の者をたやすく負かしたり、物事をやすやすと行えることのたとえ。 

 

 

当協会では、コンサルティングを通して家事育児を妻に丸投げしている父親の意識を変えるために様々なアドバイスをしてきました。 

 

 

そして、それらのアドバイスをわかりやすくテキストにまとめました。 

 

 

  • なぜ、夫が父親になれないのか。 

  • どうすれば、父親に変身してくれるのか? 

 

 

特に、この二点を解りやすくまとめました。 

 

 

家事や育児をしない夫に、文句ばかり言っていても夫婦仲が悪くなるだけです。それよりも、このテキストに書いてある「夫操縦術」を身に付けて下さい。 

 

 

このテキストを実践することによって 

 

 

×「だらしない夫」 
×「役に立たない夫」 

を 

  • 「頼りになる父親」 

  • 「大黒柱としての父親」 

  • 「子供から尊敬される父親」 

 

 

に変身させることが出来ます。 早速アシスタントさんたちに読んでもらいましたところ 

 

 

  • 「もっと早く読みたかった」 

  • 「これは是非実践したい」 

 

 

というお褒めの言葉を頂きました。早速、メルマガ読者様に先行販売をさせて頂きました。 そして、テキストを実践して頂いたママから、こんなメールを頂いています。 

柴田さん、こんにちは。またまた待っておりました新刊。おめでとうございます‼ そしてお疲れさまでした。 

 

 

小気味良いテンポ、爽快な内容でした! 

 

 

主人は平均的な日本のお父さんなんだなぁと思ったら、なんだか可愛く思えてしまいました。と言うのも、平均以下だと感じていたからかな(笑) 

 

 

妊娠中の悪阻から、出産の無駄な(笑)立ち会い希望、何でもママに頼んでみたらと振ってくる、私はコーチなら、主人はナベツネ‼ 何かと理屈で理論武装。 

 

 

でも、いつしか諦めてイライラもやめて、最近は私が子ども達の一番である為に全部こなして感謝されるのは、努力しているのはこの私!という奢りもあったかな…。 

主人の悪口を子ども達に言ったことがないのに、たまたまTVを見ていると、子育てママの大変さと夫への不満みたいな事がテーマだったのです。 

 

 

楽しい話しじゃないから消そうかと私が言ったら、「ママ、本当にいつも大変なんだよね」と子ども達から労われました。 

 

 

習い事の日に幼稚園の送り迎え、通院、買い物(あっ食材のみですよ)、作りおき、「煮込み系多いね」とぼやかれましたが、煮込んでいる時間に何品か作り、掃除とつけおき洗濯をしているわけですよ。 

 

 

ダブルヘッダー、スリーヘッダーは当たり前ですね。 

 

 

子ども達は家事を上手に手伝います。すると長男は「パパもやろうよ‼」と誘い、一緒に洗濯物を畳んでいました。 

 

 

「雨だから早めに取り込んで‼」と外出先から電話しなければ、ベランダに干しっぱなしだったけど、長女は、そういう事に敏感で、女の子だなぁと思ったり。 

 

 

もちろん畳み方は気に入りませんよ‼ でもその気持ちが有り難いのですよね。 

 

 

早速、テキストを実践開始。 

 

 

この土曜日、私が全て朝から出たり入ったりしなくては間に合わない日、朝昼晩3食は、かなりきつい。おまけに翌日は主人の両親が来てお昼を出さなくてはいけない! 

 

 

主人に「掃除機掛けて欲しいなぁ」と言ってみた。 

それから、「お洗濯干してもらえないかな」も言ってみた。 

そして、私は「助かるなぁ。ありがとうね‼」と感謝の言葉を。すると、 

 

 

「他には?」 

 

 

えっ? 

そう、確実に主人は協力的な人に変わりつつある。なので、平均より上だから、まだうちもイクメンにはなる要素はあるのかも。と思えた週末でした。 昨晩、 

 

 

「今日はうちの両親を温かくもてなしてくれて疲れたよね。夜久しぶりに外食してみない?」 

 

 

と思いもしない言葉が主人から出ました。 出前すら拒む、手料理大好きさんなのに。 近所の炭火焼き鳥専門店に初めて行ったんですよ~。 

おいしかったのもありますが、子ども達が「パパ、ごちそうさま~」と言った後の主人の笑顔がピカ一だったのです。 

 

 

好きで結婚を意識した頃を思い出してみます。 

 

 

理屈っぽいなと今は不満があるけれど、付き合っている時は、話しに知性を感じていいなと思えていたんですよね。 

 

 

ちょっと騙された気分で女優になって頑張りたくなりました。実践が成功したら、またご報告します。 

 

 

また今回も、充実内容をどうもありがとうございました。  

都内にお住いの5歳の男の子と3歳の女の子のママです。柴田メソッドは2012年から始めていますので、もう4年目です。 

 

さて、次は長野県にお住いの1歳11か月の男の子のママさんから頂きましたよ。柴田メソッドは、2014年の5月から実践して頂いています。 

私の主人は、周りと比較すると子育ても家事も協力的で、自分は幸せなほうだと思っていました。 

 

 

しかし最近、子供と主人と私の一家全員がインフルエンザにかかった時、みんな具合悪いのに、なぜか母親の負担ばかりが大きい。イライラがつのり、夫婦仲も今までにないような険悪なムードに。 

 

そんな時に、この本の情報を目にして、早速購入をしました。 

 

 

最初は、そんなことわかってるよと思って読んでいましたが、次第と意外とできていないことも多いなと思いました。 

 

 

特に、 

 

 

  • ケチをつけない 

  • “やらないこと”より“やること”を評価する 

 

 

いうあたりが、やってもらうことを当たり前と思ってしまって、ついつい口を出していました。 

 

 

感謝の心とありがとうは常に心がけてはいたのですが、いつの間に当たり前となり薄れてきているなと考えさせられました。 

 

 

なので本に書いてあるように、褒めちぎる所から実践。(あまり多く実践すると逆に怪しまれそうなので、少しずつですが…) 

 

 

実践して1週間後、「これやるよ」と率先してやってくれることが、多くなったと思います。 

 

 

でもそれより、私自身が初心にかえれてよかったと思えるような内容でした。 

ありがとうございます。旦那様が家事や育児を率先してやってくれると、楽ですよね。 

 

 

さて、次はアメリカ駐在から帰国した愛知県にお住いの三人の子育て中のママさんからも頂きましたよ。 

マル秘イクメン養成講座は、旦那さんとの関係に悩んでいる方はもちろん、悩んでいない方、これから出産を控えている方にもオススメできます。 

 

 

なぜなら、これは、【オトコ】ってこんなに馬鹿なのよ、ということがよくわかる一冊だからです^^; 

 

 

私の夫は、モラハラ夫といっても過言ではないほどの人でした。

イクメン講座を読んだ夜、寝る時ベッドに入った時に、その日の感謝を伝えるときにイクメン講座の中の「○○○」「□□□」というフレーズを、聞いてるんだか聞いてないんだかわからない夫の背中に向かって話をしました。 

 

 

すると、翌朝の態度がまるで違ったのです。 

 

 

機嫌最悪で就寝したはず…。 子供たちを怒らないし、朝食の準備を「手伝おうかー」といってきたのです! 

 

 

その日、イクメン講座の内容を少し実践しただけで、この変化 

↓ 

⚫︎あまり怒らない 

⚫︎料理手伝う(いつもよりハイレベル) 

⚫︎長男とのお風呂で怒らずに笑っている 

⚫︎洗濯物干す 

⚫︎学校のプリントに興味を示す 

⚫︎「ゲームやってるの?」と聞いても怒らない。無視しない。 

 

 

驚きました! 

うちの夫はキャバクラに行ったり、女遊びをするような人ではないのですが、キャバクラに行く心理は、「なるほど~」の一言です。 

 

 

疲れて帰ってきてた夫に、食事を出すときに、甲斐甲斐しくしてみたり、夫の専門は電機なので、家電の調子が悪い時などは、 

 

 

「私はわかんないよ~パパやって~。さすがだね~惚れ直しちゃう(≧∇≦)」 

 

 

と必要以上に褒めまくってみたり、大したことなさそうなこと(子育てのことに限らず、生活のことも)でも、なんでも相談してみたり、 

 

 

とにかく「あなたがいないとダメ」というアピールを多方面から仕掛けていきました。 

すると、子供が科学や電機に興味が出てきたことで、 

 

 

  • 更に子供に関わるようになったり、 

  • 仕事の愚痴を話してくれたり、 

  • 家事もやってくれたり、 

  • いいこと満載でした^^ 

 

 

そして、テキストの第2章、父親が子育てに参加することのメリットでは、子供側のメリットが書かれていますが、これは子供達を見ていてとてもよくわかります。 

 

 

父親がモラハラ、DVまがいのことをしていた時と比べると子供達は格段に社会性が高まったように思えますし、 

 

 

子供の休みと夫の休みがかぶらないので、一緒に過ごす時間は少ないのですが、パパが休みの日は、学校から帰宅するとパパがいるので、子供達は嬉しいみたいです。 

 

 

「パパ今日仕事ー?」 
「パパ今日休みー?」 

 

 

と聞いてきて「休みだよ」というととても喜びます。帰ってくるなり「パパと外で遊びたい」と言います。そんな光景が、私も嬉しくてたまりません。 

イクメン講座をやって、よかったな、と本当に思います。 

 

 

これは、柴田さんが男性だから、【オトコ】がいかに単純で、どう操縦したらいいかわかっているからこそ作れるイクメン講座なんだな、と思わずにはいられません^^; 

 

 

男性は、元々イクメンの素質があって、何もしなくても父親になれる人の方が少ないと思います。 

 

 

だからこそ、妻である私たち女性が、賢く、旦那をコントロールする必要があるんだなーと思います。 

 

 

昔、母に言われました。「男の人はね、手のひらで転がすのよ」と。 

 

 

私の夫は転がりもしない立方体でしたが、手のひらを傾け、イクメン講座を使って転がし、角が取れてまた転がりやすくなった気がします。 

 

 

マル秘イクメン養成講座は、転がりだす、その助けになってくれる一冊だと思います。 

 

 

きっと、ママ友と話すとき、旦那さんの愚痴ではなく旦那さんへの感謝の言葉が自然とこぼれるようになるはずです。 

 

 

そして、ママ友の旦那さんの愚痴を、不思議な気分で聞くことになると思います。私が今、そうだからです^^ 

 

 

旦那さんのことで悩んでいるのなら、1日でも早く、マル秘イクメン養成講座を始めることをお勧めします! 

旦那様がイクメンに目覚めると、子供達も大喜びです。特に男の子にとってパパというのは、ママとは違う遊びをしてくれるからです。 

 

 

あなたが、夫に対して不満や悩みを抱いているのでしたら、このテキストは大いにお役に立ちます。 

 

 

テキストのタイトルは、「マル秘・イクメン養成講座」 

サブタイトルは、「この6つのワンフレーズで、あなたも「女優」になれる」。 

 

 

このテキストに書いてあるたった6つのワンフレーズを使うだけで、「甘ちゃん」夫が、積極的に家事育児に取り組む「イクメン」に大変身します! 

 

 

まるで路傍の石仏のように育児に見向きもしなかった旦那様が、ホイホイと子供の面倒を見るようになります!! 

 

 

あなたの育児が間違いなく楽になります!!! 

 

 

そして、お子様が社会に出た時には、大活躍してあなたを喜ばせてくれます!!!! 

 

 

さて、お値段ですが、なんとたったの5830円!! 

もちろん税込価格です。しかも、今なら送料もタダです!!! 

たった5830円で、あなたのご主人が大変身です!!!! 

  • ameblo
  • YouTube
  • Facebookの社会的なアイコン
  • instagram-guide-001

© 2018 一般社団法人 日本母親支援協会

​日本赤ちゃん学会 正会員

  • ameblo
  • YouTube
  • Facebookの社会的なアイコン
  • Instagramの社会のアイコン